2012年5月30日水曜日
2012年5月11日金曜日
2012年4月7日土曜日
ケーブルの選択
ネットワークデバイスを2種類のグループに分けます。
1つは、物理層、データリンク層に位置するデバイスのグループで、
もう1つはネットワーク層以上に属するデバイスのグループです。
グループ内のデバイス同士では、クロスケーブルを使用し、
異なるグループのデバイス同士では、ストレートケーブルを使用して接続します。
1つは、物理層、データリンク層に位置するデバイスのグループで、
もう1つはネットワーク層以上に属するデバイスのグループです。
グループ内のデバイス同士では、クロスケーブルを使用し、
異なるグループのデバイス同士では、ストレートケーブルを使用して接続します。
CCN○勉強法
- デバイスの設定内容を知りたいとき、どのコマンドを打ち込んで、
どんな結果が返ってくるかを紐付けて学習すること。 - シミュレーション問題とシナリオ問題が重要
- 即回答可能な択一問題は数をこなしてクリア
- 演習は「Ping-t」と「ネットワークエンジニアとして」、「暇問」が有効
- 最後は時間との勝負。模擬試験は時間を意識して行う。
- 概念に関する問題が中心なのでイメージ化が鍵
2012年4月3日火曜日
デフォゲ
ip default-gatewayコマンドはルータでルーティングが無効になっている場合,つまりルータがルータとしてではなくホストとしてしか動作していない場合のデフォルトゲートウェイを設定するためのコマンドです。ルーティングのデフォルトルートを設定するためのコマンドではありません。
スイッチ
ip default-gateway
ルーター
ip default-network [ネットワークアドレス]
ip route 0.0.0.0 0.0.0.0 [ネクストホップアドレス]
ip route 0.0.0.0 0.0.0.0 [自分の送出インターフェース]
スイッチ
ip default-gateway
ルーター
ip default-network [ネットワークアドレス]
ip route 0.0.0.0 0.0.0.0 [ネクストホップアドレス]
ip route 0.0.0.0 0.0.0.0 [自分の送出インターフェース]
2012年3月18日日曜日
2012年3月11日日曜日
100Base-TX、1000Base-TX、1000Base-Tにおける伝送方式の違い
100Base-TX
伝送速度が100Mビット/秒の100Base-TX は、1ペアの信号線を100Mビット/秒の送信、1ペアの信号線を100Mビット/秒の受信に割り当て、残る2組は使用していません。
1000Base-TX
伝送速度が1000Mビット/秒の1000Base-TXは、1ペアの信号線で500Mビット/秒のデータの通信を行い、2ペアを送信 残る2ペアを受信に割り当てます。
1000Base-T
伝送速度が1000Mビット/秒の 1000Base-Tは、1ペアの信号線で250Mビット/秒のデータの送受信を同時に行い、さらに4ペア同時に送受信を行います。
100Base-TXは、MLT-3と呼ばれるコード変換方式を採用しています。MLT-3は1クロック・サイクル(125MHz,サイクル時間:8n秒)で、3レベルの電圧を使い1ビット(2値)情報を伝送することができます。しかし、データ4ビットをケーブル上に送信する段階で5ビットに変換し、逆にケーブル上を流れる5ビットデータを受信すると4ビットに変換する4B/5B変換を行っているため、実際の伝送速度は125Mビット/秒の4 /5である100Mビット/秒になります。
これに対し、1000Base-Tは4D-PAM5は1クロック・サイクル(125MHz,サイクル時間:8n秒)で、5レベルの電圧を使い2 ビット(4値)情報を伝送することにより、1ペアで2倍の250Mビット/秒のデータを伝送することができます。さらに4ペア全てを使うことで、4倍の (250Mビット/秒 × 4本)1000M(1G)ビット/秒の伝送を実現することができます。
1000Base-TXは1000Base-Tと同様4D-PAM5方式ですが、ベースバンド・クロックの周波数が2倍(250MHz、サイクル時間:4n秒)になり、1ペアで500Mビット/秒のデータを伝送することができます。さらに2ペアを送信、残る2ペアを受信に使うことで、2倍の(500Mビット/秒 × 2本) 1000M(1G)ビット/秒の伝送を実現することができます。
1000Base-Tは4ペア全てで送受信を行うため、送受信の回路が複雑になりシステムのコストが高かったため、もっと安価なシステムの開発を目的として新たに1000Base-TXが規格化されました。しかし、ベースバンドが2倍となりケーブルは高周波数特性のCategory6が必要となっています。
2012年3月1日木曜日
CentreCOM 8424XL
http://www.allied-telesis.co.jp/products/list/switch/8424xl_tx/catalog.html
>show config dynamic
>del vlan="vlan1" port=21
>add vlan="vlan2" port=17-19,21
>create config=fsw02.cfg
>set config=fsw02.cfg
>show config dynamic
>del vlan="vlan1" port=21
>add vlan="vlan2" port=17-19,21
>create config=fsw02.cfg
>set config=fsw02.cfg
2012年2月21日火曜日
2012年2月4日土曜日
ブロードバンドスピードテスト
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/02/04 20:49:44
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 87.29Mbps (10.91MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 22.32Mbps (2.79MB/sec)
推定転送速度: 87.29Mbps (10.91MB/sec)
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/02/04 20:49:44
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 87.29Mbps (10.91MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 22.32Mbps (2.79MB/sec)
推定転送速度: 87.29Mbps (10.91MB/sec)
2012年1月31日火曜日
CAFIS
フルスペル:Credit And Finance Information Switching system
読み方:キャフィス
CAFISとは、NTTデータによって提供されているクレジット情報照会サービスの名称である。クレジット会社と加盟店、および金融機関を通信回線で結ぶことによって、決済業務の代行やカードの有効性、利用限度額をオンラインでチェックすることができる。
CAFISは、与信照会の処理が2秒で済み、レジでの清算スピードの高速化を実現する。また、サービス提供を開始して20年の実績を持ち、24時間不休のサービス提供、高度なセキュリティ対応など、信頼性の高さも長所としている。
読み方:キャフィス
CAFISとは、NTTデータによって提供されているクレジット情報照会サービスの名称である。クレジット会社と加盟店、および金融機関を通信回線で結ぶことによって、決済業務の代行やカードの有効性、利用限度額をオンラインでチェックすることができる。
CAFISは、与信照会の処理が2秒で済み、レジでの清算スピードの高速化を実現する。また、サービス提供を開始して20年の実績を持ち、24時間不休のサービス提供、高度なセキュリティ対応など、信頼性の高さも長所としている。
スタックケーブル
専用ケーブルまたは専用ラックにより接続します。スタック接続の場合、複数台スタックしても1台のHUBとしてみなされるため、HUBの接続制限を考えるにあたりまとめて1段あるいは1台として数えられます。だたし、スタックできる台数は製品によって異なります。
2012年1月29日日曜日
1812jでNATとPPPoEを設定する
1812j# conf t
1812j(config)#int vlan1
1812j(config-if)#ip addr 192.168.11.1 255.255.255.0
vlan 1にIPアドレスを設定
1812j(config-if)#ip tcp adjust-mss 1414
TCPが格納するユーザデータで 受信可能なセグメントサイズの最大値を指定
Bフレッツでは、MTU:1454、MSS:1414
1812j(config-if)#ip ip nat inside
1812j(config-if)#exit
1812j(config)#ip dhcp excluded-address 192.168.11.1
DHCPでLANに払いだすIPから192.168.1.1を除外
1812j(config)#ip dhcp pool LAN
IPアドレスの払い出し内容
1812j(dhcp-config)#network 192.168.11.0 255.255.255.0
払いだすネットワークを指定
1812j(dhcp-config)#dns-server 192.168.11.1
PCへ渡すDNSサーバのIPアドレスを指定
1812j(dhcp-config)#default-router 192.168.11.1
PCへ渡すデフォルトゲートウェイを指定
1812j(dhcp-config)#exit
1812j(config)#int di0
1812j(config-if)#ip address negotiated
ダイヤラインターフェイスのIPアドレスをPPP/IPCPで取得することを指定
1812j(config-if)#ip mtu 1454
Ethernetフレームが格納できるIPデータグラムの最大値を指定
1812j(config-if)#ip nat outside
1812j(config-if)#encapsulation ppp
pppでカプセル化
1812j(config-if)#dialer pool 1
このプロファイルを1番として定義
1812j(config-if)#dialer-group 1
利用するダイヤラーリストを指定
1812j(config-if)#ppp authentication chap callin
単方向の認証を行います。 ルータ1812jだけがISPにより認証されます。
ISP側ルータを認証はしません。
1812j(config-if)#ppp chap hostname [ユーザID]
1812j(config-if)#ppp chap password [パスワード]
1812j(config-if)#ppp ipcp dns request accept
PPPoEからDNSサーバのアドレスを取得する設定
1812j(config-if)#exit
1812j(config)#ip route 0.0.0.0 0.0.0.0 di0
1812j(config)#dialer-list 1 protocol ip permit
ダイヤラリストを作成し、ダイヤルグループを関連付けます。
パケットは、指定されたインターフェイス ダイヤラグループを通じて転送されます。
1812j(config)#int fa0
1812j(config-if)#no ip address
1812j(config-if)#pppoe enable group global
1812j(config-if)#pppoe-client dial-pool-number 1
PPPoEクライアントを設定し、クローニングに使用するダイヤラを指定
1812j(config-if)#exit
1812j(config)#access-list 1 permit 192.168.11.0 0.0.0.255
NAT変換対象を指定
1812j(config)#ip nat inside source list 1 interface Dialer0 overload
WAN側の出口は「Dialer 0」を 利用
1812j(config)#ip dns server
DNSのサービスを有効
1812j(config)#ip host 1812j 192.168.11.1
DNSにマッピングするホスト名とIPアドレスを登録
参考
http://www.cisco.com/cisco/web/support/JP/102/1020/1020018_pppoe_client.html
1812j(config)#int vlan1
1812j(config-if)#ip addr 192.168.11.1 255.255.255.0
vlan 1にIPアドレスを設定
1812j(config-if)#ip tcp adjust-mss 1414
TCPが格納するユーザデータで 受信可能なセグメントサイズの最大値を指定
Bフレッツでは、MTU:1454、MSS:1414
1812j(config-if)#ip ip nat inside
1812j(config-if)#exit
1812j(config)#ip dhcp excluded-address 192.168.11.1
DHCPでLANに払いだすIPから192.168.1.1を除外
1812j(config)#ip dhcp pool LAN
IPアドレスの払い出し内容
1812j(dhcp-config)#network 192.168.11.0 255.255.255.0
払いだすネットワークを指定
1812j(dhcp-config)#dns-server 192.168.11.1
PCへ渡すDNSサーバのIPアドレスを指定
1812j(dhcp-config)#default-router 192.168.11.1
PCへ渡すデフォルトゲートウェイを指定
1812j(dhcp-config)#exit
1812j(config)#int di0
1812j(config-if)#ip address negotiated
ダイヤラインターフェイスのIPアドレスをPPP/IPCPで取得することを指定
1812j(config-if)#ip mtu 1454
Ethernetフレームが格納できるIPデータグラムの最大値を指定
1812j(config-if)#ip nat outside
1812j(config-if)#encapsulation ppp
pppでカプセル化
1812j(config-if)#dialer pool 1
このプロファイルを1番として定義
1812j(config-if)#dialer-group 1
利用するダイヤラーリストを指定
1812j(config-if)#ppp authentication chap callin
単方向の認証を行います。 ルータ1812jだけがISPにより認証されます。
ISP側ルータを認証はしません。
1812j(config-if)#ppp chap hostname [ユーザID]
1812j(config-if)#ppp chap password [パスワード]
1812j(config-if)#ppp ipcp dns request accept
PPPoEからDNSサーバのアドレスを取得する設定
1812j(config-if)#exit
1812j(config)#ip route 0.0.0.0 0.0.0.0 di0
1812j(config)#dialer-list 1 protocol ip permit
ダイヤラリストを作成し、ダイヤルグループを関連付けます。
パケットは、指定されたインターフェイス ダイヤラグループを通じて転送されます。
1812j(config)#int fa0
1812j(config-if)#no ip address
1812j(config-if)#pppoe enable group global
1812j(config-if)#pppoe-client dial-pool-number 1
PPPoEクライアントを設定し、クローニングに使用するダイヤラを指定
1812j(config-if)#exit
1812j(config)#access-list 1 permit 192.168.11.0 0.0.0.255
NAT変換対象を指定
1812j(config)#ip nat inside source list 1 interface Dialer0 overload
WAN側の出口は「Dialer 0」を 利用
1812j(config)#ip dns server
DNSのサービスを有効
1812j(config)#ip host 1812j 192.168.11.1
DNSにマッピングするホスト名とIPアドレスを登録
参考
http://www.cisco.com/cisco/web/support/JP/102/1020/1020018_pppoe_client.html
ブロードバンドスピードテスト
回線速度に関してはキャリアは光ネクストだからもうすることないんじゃね?
なんて思ってたけど、検証用に入手したCisco1812jの性能が気になってしまった。
はたしてネットワーク機器でブラウジングスピードがどれほど変わるのか!?
言わずと知れたBNRスピードテストで実測!
■BUFFALO AerStation G54(既存環境)
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/01/29 21:53:54
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 10.65Mbps (1.33MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 16.39Mbps (2.04MB/sec)
推定転送速度: 16.39Mbps (2.04MB/sec)
■Cisco 1812j(新環境)
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/01/29 21:45:01
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 37.45Mbps (4.68MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 16.69Mbps (2.08MB/sec)
推定転送速度: 37.45Mbps (4.68MB/sec)
なんと2倍以上の開きがでました。
やっぱり、通信環境って機器でだいぶ変わるんだな。
長いこと回線速度を活かしきれてなかったなんて、もったいない。。。
※追記
と、思いきやその後、もう一度G54環境で測り直すと67Mbps。。。どういうこっちゃ。
体感速度は絶対1812jの方が良いだけにわけわからんくなってきた。
なんて思ってたけど、検証用に入手したCisco1812jの性能が気になってしまった。
はたしてネットワーク機器でブラウジングスピードがどれほど変わるのか!?
言わずと知れたBNRスピードテストで実測!
■BUFFALO AerStation G54(既存環境)
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/01/29 21:53:54
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 10.65Mbps (1.33MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 16.39Mbps (2.04MB/sec)
推定転送速度: 16.39Mbps (2.04MB/sec)
■Cisco 1812j(新環境)
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/01/29 21:45:01
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 37.45Mbps (4.68MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 16.69Mbps (2.08MB/sec)
推定転送速度: 37.45Mbps (4.68MB/sec)
なんと2倍以上の開きがでました。
やっぱり、通信環境って機器でだいぶ変わるんだな。
長いこと回線速度を活かしきれてなかったなんて、もったいない。。。
※追記
と、思いきやその後、もう一度G54環境で測り直すと67Mbps。。。どういうこっちゃ。
体感速度は絶対1812jの方が良いだけにわけわからんくなってきた。
2012年1月28日土曜日
CISCO1812-J/K9
やっとこさ入手。
Yオークションで送料込み¥10,000也
CiscoVPNClientライセンス無料
無償管理ソフトウェア
Cisco Router and Security Device Manager (SDM)
Cisco Network Assistant(CNA)
Yオークションで送料込み¥10,000也
CiscoVPNClientライセンス無料
無償管理ソフトウェア
Cisco Router and Security Device Manager (SDM)
Cisco Network Assistant(CNA)
| 製品名 | Cisco1812J | RTX1100 |
|---|---|---|
| インターフェース | WAN:2FE、LAN:8Port-SW | WAN:2FE、LAN:4Port-SW |
| VLAN機能 | 有り | 有り |
| ISDN I/F | 有り | 有り |
| PoE | オプション | 無し |
| RAM | 256MB(最大384MB) | 32MB |
| サイト間VPN | IPSec(50対向)、PPTP、DMVPN、GETVPN | IPSec(30対向)、PPTP、IPIPトンネル |
| リモートアクセス クライアント費用 | IPSec(無償)、SSL VPN | 10,290円/ユーザ |
| ファイアウォール | 制限なし | 2000セッション |
| URLフィルタリング | 有り | 有り |
| 侵入検知(IPS) | 有り | IDS |
| ワイヤレス統合 | ワイヤレスモデル1812JW | 無し |
| ルーティングプロトコル | RIPv1v2、BGP、EIGRP、OSPF | RIPv1v2、OSPF、BGP |
| 設定・管理 | CLI及びSDMソフトウェア | CLI及びWeb設定 |
| メーカー価格 | 108,720円 | 118,000円 |
Cisco基本コマンド
()は短縮形
[]はパラメータ
・ユーザモード
>enable →特権モード移行
・特権モード
#config t →GC(global configuration)モードに移行
#show(sh) →
version(ver)
startup-config(start) →NVRAMに保存しているconfig
running-config(run) →RAMに保存しているconfig
history(his)
(config)#reload →再起動
・GCモード
(config)#hostname →ホスト名の設定
(config)#int [interface] [port] →IC(interface configuration)モード移行
・ICモード
(config)#no shutdown →インターフェース有効化
・telnet有効化
(config)#line vty 0 4
(config-line)#login
(config-line)#password [password]
・IPアドレスの設定
(config)#int f0
(config-if)#ip address [IP address] [mask]
(config-if)#no shutdown
(config-if)#end
・自動タイムアウト(デフォルトは10分)
(config)#line con 0
(config-line)#exec-timeout 0 0
・コンフィグ初期化
#erase startup-config
・特権モードのパスワード設定(非暗号化)
(config)#enable password [パスワード]
・特権モードのパスワード設定(暗号化)
(config)#enable secret [パスワード]
・既存パスワードの暗号化
(config)#service password-encryption
・番外編
TeraTermのコピペ方法
範囲選択でコピー
右クリックでペースト
[]はパラメータ
・ユーザモード
>enable →特権モード移行
・特権モード
#config t →GC(global configuration)モードに移行
#show(sh) →
version(ver)
startup-config(start) →NVRAMに保存しているconfig
running-config(run) →RAMに保存しているconfig
history(his)
(config)#reload →再起動
・GCモード
(config)#hostname →ホスト名の設定
(config)#int [interface] [port] →IC(interface configuration)モード移行
・ICモード
(config)#no shutdown →インターフェース有効化
・telnet有効化
(config)#line vty 0 4
(config-line)#login
(config-line)#password [password]
・IPアドレスの設定
(config)#int f0
(config-if)#ip address [IP address] [mask]
(config-if)#no shutdown
(config-if)#end
・自動タイムアウト(デフォルトは10分)
(config)#line con 0
(config-line)#exec-timeout 0 0
・コンフィグ初期化
#erase startup-config
・特権モードのパスワード設定(非暗号化)
(config)#enable password [パスワード]
・特権モードのパスワード設定(暗号化)
(config)#enable secret [パスワード]
・既存パスワードの暗号化
(config)#service password-encryption
・番外編
TeraTermのコピペ方法
範囲選択でコピー
右クリックでペースト
2012年1月26日木曜日
2011年6月26日日曜日
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