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2013年2月14日木曜日

IBMセットアップマニュアル

EFI-WebBiosでのRAID設定

Windows Server 2012のインストール

http://www-06.ibm.com/systems/jp/x/system/guide.shtml

2012年10月9日火曜日

OS別メモリ最大搭載容量

Windows OS名とそのエディション x86(32bit) x64(64bit)


Windows 2000
Windows 2000 Professional 4Gbytes ―
Windows 2000 Server 4GBytes ―
Windows 2000 Advanced Server 8GBytes ―
Windows 2000 Datacenter Server 32GBytes ―

Windows XP
Windows XP Home Edition 4Gbytes ―
Windows XP Professional 4Gbytes 128GBytes
Windows XP Professional x64 Edition ― 128Gbytes

Windows Vista
Windows Vista Home Basic 4Gbytes 8Gbytes
Windows Vista Home Premium 4Gbytes 16Gbytes
Windows Vista Business 4Gbytes 128Gbytes
Windows Vista Enterprise 4Gbytes 128Gbytes
Windows Vista Ultimate 4Gbytes 128Gbytes

Windows 7
Windows 7 Starter 2Gbytes ―
Windows 7 Home Basic(日本未発売) 4Gbytes 8Gbytes
Windows 7 Home Premium 4Gbytes 16Gbytes
Windows 7 Professional 4Gbytes 192Gbytes
Windows 7 Enterprise 4Gbytes 192Gbytes
Windows 7 Ultimate 4Gbytes 192Gbytes

Windows Home Server
Windows Home Server 4Gbytes ―

Windows Server 2003
Windows Server 2003, Web Edition 2Gbytes ―
Windows Server 2003, Standard Edition(SP未適用版) 4Gbytes 16Gbytes
Windows Server 2003, Enterprise Edition(SP未適用版) 32Gbytes 64Gbytes/16Gbytes*
Windows Server 2003, Datacenter Edition(SP未適用版) 128Gbytes 512GBytes/16Gbytes*
Windows Server 2003 R2/SP1, Standard Edition 4Gbytes 32Gbytes
Windows Server 2003 R2/SP1, Enterprise Edition 64Gbytes 1Tbytes/16Gbytes*
Windows Server 2003 R2/SP1, Datacenter Edition 128Gbytes 1Tbytes/16Gbytes*
Windows Server 2003 SP2, Standard Edition 4Gbytes 32Gbytes
Windows Server 2003 SP2, Enterprise Edition 64Gbytes 2Tbytes
Windows Server 2003 SP2, Datacenter Edition 128Gbytes 2Tbytes/64Gbytes*
Windows Small Business Server 2003 4Gbytes ―
Windows Storage Server 2003 4Gbytes ―
Windows Storage Server 2003, Enterprise Edition 8Gbytes ―

Windows Server 2008
Windows Server 2008 Standard 4Gbytes 32Gbytes
Windows Server 2008 Enterprise 64Gbytes 2Tbytes
Windows Server 2008 Datacenter 64Gbytes 2Tbytes
Windows Web Server 2008 4Gbytes 32Gbytes
Hyper-V Server 2008 ― 32Gbytes

Windows Server 2008 R2
Windows Server 2008 R2 Standard ― 32Gbytes
Windows Server 2008 R2 Enterprise ― 2Tbytes
Windows Server 2008 R2 Datacenter ― 2Tbytes
Windows Server 2008 R2 Foundation ― 8Gbytes
Windows Web Server 2008 R2 ― 32Gbytes
Hyper-V Server 2008 R2 ― 1Tbytes

2012年10月2日火曜日

コアの数え方

1コア:シングルコア
2コア:ディアルコア
3コア:トリプルコア
4コア:クアッドコア
5コア:ペンタコア

6コア:ヘキサコア
7コア:ヘプタコア
8コア:オクタコア
9コア:エニアコア
10コア:デカコア
11コア:ヘンデカコア
12コア:ドデカコア
13コア:トリデカコア
14コア:テトラデカコア
15コア:ペンタデカコア
16コア:ヘキサデカコア
17コア:ヘプタデカコア
18コア:オクタデカコア
19コア:エニアデカコア
20コア:イコサコア



2012年9月4日火曜日

Linuxのデバイス

  • ハードディスクデバイスファイル
    ◆IDEデバイス
    /dev/hda ・・・ プライマリ・マスター
    /dev/hdb ・・・ プライマリ・スレーブ
    /dev/hdc ・・・ セカンダリ・マスター
    /dev/hdd ・・・ セカンダリ・スレーブ
    ◆SCSIデバイス(SATAを含む)
    /dev/sda ・・・ 1番目のデバイス
    /dev/sdb ・・・ 2番目のデバイス
    /dev/sdc ・・・ 3番目のデバイス
    /dev/sdd ・・・ 4番目のデバイス

  • ディスクパーティション
    ◆基本パーティション
    IDE ・・・ /dev/hda1~/dev/hda4 SCSI ・・・ /dev/sda1~/dev/sda4
    基本パーティションと拡張パーティションの合計は4つまで
    ◆論理バーティション
    IDE ・・・ /dev/hda5~
     SCSI ・・・ /dev/sda5~
    論理パーティションは拡張パーティションの中に作られる


2012年8月26日日曜日

HP ProLiant DL 構成図

 HP ProLiant DL120 G7 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL160 G6 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL160 Gen8 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL165 G7 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL180 G6 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL320 G6 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL360 G7 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL360e Gen8 (12/8/2付)
 HP ProLiant DL360p Gen8 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL370 G6 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL380 G7 (12/8/9付)
 HP ProLiant DL380e Gen8 (12/8/2付)
 HP ProLiant DL380p Gen8 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL385 G7 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL385p Gen8 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL580 G7 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL585 G7 (12/7/19付)
 HP ProLiant DL980 G7 (12/7/19付)

2012年8月13日月曜日

各メーカーのBIOS起動キー


各メーカーのBIOS起動キーです。

NEC       F2

富士通    F2

ソニー     F2

東芝       Esc

パナソニック    F2

デル        F2

エプソンダイレクト    F10

レノボ・ジャパン        F1

日本HP       F10

ASUSTeK    Delete

2012年8月11日土曜日

HP ProLiant MicroServer

基本機能

プロセッサーデュアルコアプロセッサー
AMD Turion™ II NEO N40L(1.50GHz、15W、2MB)
キャッシュメモリ1MB L2キャッシュ×2
チップセットAMD RS785E/SB820M
メモリプロテクションECC
メモリ
種類PC3-10600E unbuffered DDR3 ECC、800MHzで動作
標準2GB (1x2GB)
最大8GB
ネットワーク
コントローラー
オンボードNC107i PCI Express Gigabit サーバーアダプター
拡張スロット
番号テクノロジーバス幅**コネクター幅バス番号*フォームファクター
1PCI-ex16x161hハーフハイト/
ハーフレングススロット
2PCI-ex1x12hハーフハイト/
ハーフレングススロット
*デフォルトのバス割り当てです(10進数)。PCIブリッジを使用してカードを挿入すると、実際のバス割り当て番号が変わることがあります。
**PCI-eコネクターにつながる物理電気レーン数を示します。
ストレージ
コントローラー
内蔵SATAコントローラー、内蔵RAID(0、1)を装備
注:内蔵RAIDのセットアップ手順については、MicroServerのユーザーガイドを参照してください。
ストレージオプティカルドライブオプション:ハーフハイトSATA DVDまたはDVD-RWドライブ
ハードディスクドライブ250GBノンホットプラグSATA 7200 rpmドライブ×1
最大内蔵ストレージノンホットプラグSATA8TB(4×2TB)3.5インチSATA
インターフェイスグラフィックスオンボードVGA
USB 2.0ポート合計7(背面×2、フロントパネル×4、内部×1)
ネットワーク(RJ-45)
(Ethernet)
1(10/100/1000ビット/秒
eSATA Gen 21(背面)
グラフィックス128MB(共有)、1920×1200(60Hz時)をサポート
フォームファクターUltra Microタワー型
業界標準規格ACPI V2.0準拠
PCI 2.3準拠
PXEサポート
WOLサポート
IPMI 2.0準拠
USB 2.0
SATA Gen 2
セキュリティセットアップパスワード
セキュリティ - TPMTPM(Trusted Platform Module)は、サーバープラットフォームの認証に使用される情報を安全に保管できるマイクロコントローラーチップです。 この情報には、パスワード、証明書、および暗号鍵が含まれます。Windows® BitLocker™ドライブ暗号化(BitLocker)は、Windows Server® 2008で利用できるデータ保護機能です。 BitLockerは、Trusted Platform Module(TPM)バージョン1.2の拡張されたセキュリティ機能を利用します。 TPMはBitLockerとともに動作してユーザーデータを保護し、Windows Server 2008を搭載するサーバーのオフライン時に不正な変更が加えられていないことが保証されます。

注:White Paperなど、TPMの詳細情報を入手するには、HPのWebサイトhttp://www.hp.com/go/TPM[英語]にアクセスしてください。
注:TPMがデプロイされるすべてのサーバーには、それぞれ固有のTPM鍵が割り当てられます。また、この鍵は保管する必要があります。この鍵を不適切な場所に保管したり、失ったりすると、データが消失する場合があります。
サーバーの電源コード国別低電圧NEMA電源コード
パワーサプライ150Wノンホットプラグ、ノンリダンダントパワーサプライ
システムファン1個のノンリダンダントシステムファンを標準装備
オペレーティング
システム
Microsoft Windows Server
Red Hat Enterprise Linux(RHEL)
注:OSおよび仮想化ソフトウェアに対して動作確認済みでありサポートされているHP ProLiantサーバー、仮想化ソフトウェア、およびお使いのサーバーに対応する最新のソフトウェアドライバーのリストについて詳しくは、HPのWebサイトhttp://www.hp.com/go/supportos[英語]に掲載されているサポートマトリックス、またはHPのWebサイトhttp://www.hp.com/support/microserver[英語]にあるドライバーダウンロードページを参照してください。

テクニカル仕様

システムユニット

寸法
(高さ×幅×奥行き)
(脚含む)
26.7×21.0×26.0cm
重量(概算)
最大9.6kg
(すべてのハードディスクドライブ、パワーサプライ、およびプロセッサー搭載時)
最小5.98kg
(1台のハードディスクドライブ、1台のパワーサプライ、および1基のプロセッサー搭載時)
入力要件
(電源1台当たり)
定格ライン電圧100~127VAC、200~240VAC
定格入力電流3.5A(110VAC時)、2A(200VAC時)
定格入力周波数47~63Hz
定格入力電力191.4W(100VAC時)、184.9W(200VAC時)
BTU定格最大247.055BTU/時(100VAC時)、
274.505BTU/時(200VAC時)
電力仕様代表的なシステム電力定格を表示するには、HPのWebサイトhttp://www.hp.com/go/hppoweradvisor[英語]にあるオンラインツールを介して利用できるPower Advisorを使用してください。
電源出力
(電源1台当たり)
安定時の定格電力150W(100VAC時)、
150W(200VAC時)
ピーク時の最大電力200W(100VAC時)、
200W(200VAC時)
システム吸気口温度動作時海抜0mで10~35℃(海抜3050mまでは、高度が305m上昇するたびに1.0℃下がります)。直射日光が当たらないようにしてください。最大変化率は10℃/時です。上限は、取り付けられたオプションの種類と数によって制限されることがあります。
30℃以上で動作すると、システムパフォーマンスが低下する場合があります。
非動作時10~90%の相対湿度(Rh)、28℃
5~95%の相対湿度(Rh)、38.7℃
高度動作時3050m。この値は、取り付けられているオプションの種類と数によって制限されることがあります。高度の最大変化率は457m/分です。
非動作時9144m。高度の最大変化率は457m/分です。
音響ノイズ
(フルロード)
アイドル時
L WAd3.9BELS
L pAm22.3dBA
動作時
L WAd4.1BELS
L pAm24.4dBA
音響ノイズ
(フル構成でない場合)
アイドル時
L WAd3.8BELS
L pAm21.3dBA
動作時
L WAd3.8BELS
L pAm22.0dBA
エミッションクラス
(EMC)
FCC定格クラスB
規定準拠CISPR 22、EN55022、EN55024、FCC CFR 47, Pt 15、ICES-003、CNS13438、GB9254、K22、K24、EN 61000-3-2、EN 61000-3-3、EN 60950-1、IEC 60950-1
注:上記の製品仕様に対する製品適合性は、サンプル(タイプ)テスト、評価、アセスメントに基づいています。この製品または製品ファミリは、該当する規定準拠ロゴおよび表示を貼付する資格を有しています。

オンボードSATAコントローラー

SATAプロトコルSATA 2、3Gb/秒
SATAポート内部5個
ポート転送速度合計3Gb/秒
最大容量最大8.0TB(4×2TBノンホットプラグSATAハードディスクドライブ)
サポートされる
RAIDレベル
RAID 1(ミラーリング)
RAID 0(ストライピング)
サポートされる論理RAIDボリューム数
注:内蔵RAIDを備えたSATAモデルのセットアップ手順については、MicroServerユーザーガイドを参照してください。

オンボードNC107i PCIe Gigabitサーバーアダプター

ネットワーク
インターフェイス
10Base-T/100Base-T/1000Base-TX
互換性IEEE 802.3 10Base-T
IEEE 802.3ab 1000Base-T
IEEE 802.3u 100Base-TX
データ転送方式シングルレーン(x1)、100MHz PCI Expressリファレンスクロック
コントローラーBCM5723
ネットワーク転送速度
10Base-T(ハーフデュプレックス)10Mb/秒
10Base-T(フルデュプレックス)20Mb/秒
100Base-TX(ハーフデュプレックス)100Mb/秒
100Base-TX(フルデュプレックス)200Mb/秒
1000Base-TX(ハーフおよびフルデュプレックス)2000Mb/秒
コネクターRJ-45コネクター
ケーブルサポート
10Base-Tカテゴリ3、4または5UTP(最長100m)
10/100/1000Base-TXカテゴリ5UTP(最長100m)

2012年3月20日火曜日

IBM UPS Manager

IBM UPS LCD IBM UPS LCD 導入ガイド Windows 版 2011-01

ソフトウェア構成

IBM UPS Manager コントローラー
IBM UPS Manager メンバー
IBM UPS Manager (コンソール)


2012年3月17日土曜日

HP nx6320 パーツの交換方法とRAMディスク化

HP nx6320 パーツの交換方法

メモリ対応表
http://www.iodata.jp/pio/memory/me1_hpcompaq_n.htm


RAMディスク化の活用例
最低512MBは必要


  • Firefox Portable を置く
  • ブラウザのキャッシュを置く
  • ページングファイルを置く
  • OSのテンポラリを置く
  • Photoshopのキャッシュを置く
  • 頻繁に読み込むゲームフォルダを移す
  • MSDNライブラリにシンボリックリンク
  • Outlook の pst ファイルを置く

2012年1月31日火曜日

Catalyst 2960S

スタックケーブル

専用ケーブルまたは専用ラックにより接続します。スタック接続の場合、複数台スタックしても1台のHUBとしてみなされるため、HUBの接続制限を考えるにあたりまとめて1段あるいは1台として数えられます。だたし、スタックできる台数は製品によって異なります。
スタック接続
Cisco スタックケーブル 接続イメージ

2012年1月29日日曜日

ブロードバンドスピードテスト

回線速度に関してはキャリアは光ネクストだからもうすることないんじゃね?
なんて思ってたけど、検証用に入手したCisco1812jの性能が気になってしまった。


はたしてネットワーク機器でブラウジングスピードがどれほど変わるのか!?


言わずと知れたBNRスピードテストで実測!


■BUFFALO AerStation G54(既存環境)
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/01/29 21:53:54
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 10.65Mbps (1.33MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 16.39Mbps (2.04MB/sec)
推定転送速度: 16.39Mbps (2.04MB/sec)


■Cisco 1812j(新環境)
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.2001
測定日時: 2012/01/29 21:45:01
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 37.45Mbps (4.68MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 16.69Mbps (2.08MB/sec)
推定転送速度: 37.45Mbps (4.68MB/sec)

なんと2倍以上の開きがでました。

やっぱり、通信環境って機器でだいぶ変わるんだな。
長いこと回線速度を活かしきれてなかったなんて、もったいない。。。


※追記
と、思いきやその後、もう一度G54環境で測り直すと67Mbps。。。どういうこっちゃ。
体感速度は絶対1812jの方が良いだけにわけわからんくなってきた。

2012年1月28日土曜日

IBM System x3620 M3


ベンダーサイト

システムガイド

IBM ServerGuide 8を使用してのWindows Server 2008のインストールガイド

CISCO1812-J/K9

やっとこさ入手。


Yオークションで送料込み¥10,000也

CiscoVPNClientライセンス無料

無償管理ソフトウェア
Cisco Router and Security Device Manager (SDM)
Cisco Network Assistant(CNA)


製品名Cisco1812JRTX1100
インターフェースWAN:2FE、LAN:8Port-SWWAN:2FE、LAN:4Port-SW
VLAN機能有り有り
ISDN I/F有り有り
PoEオプション無し
RAM256MB(最大384MB)32MB
サイト間VPNIPSec(50対向)、PPTP、DMVPN、GETVPNIPSec(30対向)、PPTP、IPIPトンネル
リモートアクセス
クライアント費用
IPSec(無償)、SSL VPN10,290円/ユーザ
ファイアウォール制限なし2000セッション
URLフィルタリング有り有り
侵入検知(IPS)有りIDS
ワイヤレス統合ワイヤレスモデル1812JW無し
ルーティングプロトコルRIPv1v2、BGP、EIGRP、OSPFRIPv1v2、OSPF、BGP
設定・管理CLI及びSDMソフトウェアCLI及びWeb設定
メーカー価格108,720円118,000円

2012年1月27日金曜日

USB to シリアルケーブル UC-SGT



Ciscoを早くいじりたくて、急いで買ってはみたものの、
うちのPC(Win7 64bit)ではドライバを認識しない。
ここで初めて製品仕様を確認。。。。なんど64bit非対応!!!
2200円返せ!!!

しかし、あきらめずGoogleせんせーい!
ということで下記の通り、対処方法を発見。

以下、インストール手順
1.F8キーを押しながらPCを起動して、「ドライバ署名の強制を無効にする」を選択してWindowsを起動する
2.以後はELECOMのドライバを通常通りインストールする
以上です。
途中、ドライバの発行元が確認できないとか署名がないとか何度か警告が出ますが、すべて無視して続行すればOKです。
初回インストール時のみ「このバージョンのWindowsでは、署名のないドライバは動作できなくなりました~」などと表示されますが、黙ってウィンドウを閉じてください。署名なんて無くても正常に動作していますので気にする必要はありません。

2011年5月16日月曜日

Galaxy S II SC-02C





製品名Galaxy S II(SC-02C)
サイズ125×66×8.9mm
重量120g
ディスプレイ4.27インチ WVGA(800×480) Super AMOLED Plus ゴリラガラス
OSAndroid2.3.3(Gingerbread)
CPU1.2GHz(デュアルコア) Samsung Exynos 4210
RAM1GB
ROM16GB
外部ストレージmicroSD(最大2GB)/microSDHC(最大32GB)
メインカメラ800万画素 LEDフラッシュライト オートフォーカス 
手ブレ補正 顔認識 接写
サブカメラ200万画素
動画撮影1080p フルHD(1920×1080)
BluetoothBluetooth3.0 HS
無線LANIEEE 802.11 a/b/g/n (2.4GHz帯、5GHz帯)
通信FOMAハイスピード 下り最大14Mpbs 上り最大5.7Mbps
主要機能ワンセグ:○ おサイフケータイ:× 赤外線通信:× 
テザリング:○ 3D:×
防水:× 防塵:× 耐衝撃:×
その他の機能DLNA対応、TouchWiz 4.0、docomo Palette UI
電池容量1,650mAh
連続通話時間約430分(3G)/約500時間(GSM)
連続待受時間約690時間(3G)/約500時間(GSM)
カラーNoble Black
備考NFCは非搭載


  • 本体価格:56,448円
  • 月々サポート:新規882円×24回、MNP1,302円×24回、機種変777円×24回
  • 実質負担額:新規35,280円、MNP25,200円、機種変37,800円
実質負担額は月々サポートを24ヶ月間受けるとして計算したものです。
Galaxy S II本体の発売と同時に、いくつかの純正オプション品も同時発売されます。ラインアップはジャケット型電池パック(約6,000円)、卓上ホルダー(約3,000円)、HDMI変換ケーブルの3点(価格不明)。